« 2006年6月 | トップページ | 2006年8月 »

2006年7月

TRICHORD 0.3.0リリース!

昨日、TRICHORD 0.3.0がリリースされました!Eclipseの最新バージョン3.2で動作するようになっています。そして、一番のポイントは「かんばん」と「バーンダウンチャート」が連動するようになったことです。私のように、一人プロジェクトでかんばんを使おうという方、0.3.0がお役に立つかもしれません。ぜひ、ダウンロードしてお使いください。
Tri3_1 TRICHORD 0.3.0


こちらの新バージョンについては、8月3日に実施するTRICHORD勉強会でデモをお見せします。詳しく見てみたいという方、既に使っていて要望を伝えたい方、ふるってご参加ください。Eclipseの最新バージョンに関する技術発表もあります。
TRICHORD勉強会

| | コメント (0) | トラックバック (0)

TRICHORD勉強会、日経SYSTEMS

来週 8月3日(木)、初の TRICHORD勉強会を実施することになりました。開発メンバが、コンセプトや最新バージョンの機能紹介(デモあり)、Eclipse RCPの技術説明をします。内容は↓こんな感じです。
・TRICHORDのコンセプト、今後の開発方針
・TRICHORD最新バージョンの機能紹介
・技術発表(質疑応答を含む)
   Eclipse RCPの最新状況 (Eclipse RCPとは?、Eclipseプラットフォーム、RCPの長所・短所など)
   Eclipse RCPとサーバー間の連携方法 (前提条件、アプリケーション動作時・更新時の連携方法など)

開発メンバが全員登場しますので、TRICHORDをご利用の方も、使ってみたいなーという方も、どうぞご参加ください。直接、要望や質問をぶつけたり、開発に関して意見交換するチャンスです。開発チームも楽しみにしています。参加を希望される方は、下記のリンクをクリックして、勉強会の案内ページをご覧の上、お申込みください。なお、定員が20名のため、ご応募多数の場合は抽選となる可能性もあります。
Trichord01_1 ←詳細はこちらです。


さて、話は変わって、日経SYSTEMS 8月号の特集3「Webサイト101」に平鍋が見ているウェブサイトが掲載されています。この特集は、第一線の技術者が、情報源として役立つウェブサイトを紹介するという内容です。平鍋のインタビューを読みますと、普段、人から情報を得ていることがよく分かります。一度、誌面をご覧いただけましたら幸いです。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

8/1 上流設計セミナー開催

本日は、イベントのご案内です。
8月1日(火)に日経BP社さん主催で 「上流設計セミナー   事業戦略とシステム開発の架け橋となるために」が開催されます。システム開発の複雑化、短納期化はずいぶんと言われていることですが、本当に使えるシステムを開発するには、上流設計をしっかりとらえることが大切ではないか、というのがテーマです。

なんと参加費は無料で、午前中は基調講演と特別講演があり、午後は二つのトラックに分かれてセッションが行われ、最終コマはパネルセッションです。無料とは言いながら、並んでいる講演者は聞き覚えのある、見覚えのあるような方ばかりで、密度の濃い内容が次々に披露されるものと思われます。セミナーのサイトを見ますと、タイトルには、内部統制、SOXといった今年はずっとキーワードであろう語がある他、要件定義についてのセッションもあります。こういった無料のセミナーは業務の都合がつけば参加したい、という方も多いと思います。実際、既に満席になっているセッションもありますので、参加を希望される方はぜひお早めに。

ところで、昨日発売の雑誌にもう一つ、チェンジビジョンの開発者が執筆した記事が掲載されています。
ITアーキテクト Vol.6    特集2 できるアーキテクトの七つ道具
其の三  発想を広げ、アイデアを生み出す ― マインドマップ
こちらはJUDE開発部のメンバによるものです。ぜひ誌面をご覧くださいませ。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

記事紹介、ITpro、JavaWORLD連載

本日は、ITpro と JavaWORLDでの連載記事を紹介します。
ITproでは、「Web2.0時代のソフトウエア開発手法」という連載がチェンジビジョン設立直後の3月1日から始まりました。これからも続いていく予定ですが、現在は TRICHORDの開発チームが日々どのように作業をしているのかが見えるような記事になっています。10~14日のペースでアップされていますので、TRICHORDをご利用の方、アジャイル開発や Extreme Programming にご興味をお持ちの方、ご覧いただけましたら幸いです。最新の記事は、7月21日に公開されました。
第15回 ペア作業による品質向上は目的ではなく結果である
TRICHORD開発チームは、ペア作業が多く、常にコミュニケーションをとりながら開発を進めているがゆえに、一人での作業よりも脳の疲労度が高いようです。自分の考えを表現し、相手からフィードバックを得て、二人で情報を共有しながら作業をしていくということは、常に打合せをしているようなもので、いい結果を生み出すこともできますが、確かに緊張は高まるものだと思います。現場で、ペア作業を取り入れている方がいらっしゃいましたら、ご意見を伺いたいものです。

それから、もう一つの連載がJavaWORLD 9月号のマインド・マップ実践集です。こちらは、先月発売されました8月号に続いて 2回目の記事です。前回は導入編ということで、マインド・マップがどういったもので、どんな描き方をし、何が良い点なのかなど基本的な事柄を中心に記事が構成されていました。今回は個人編で、マインド・マップを個人で使う場合、どのような活用法があるかがその内容です。
チェンジビジョンでは、JUDE/Professional にマインドマップ機能が搭載されていて、6月には JUDE/Think! というマインドマップ描画ツールをリリースしたこともあり、社員のマインドマップ利用は日常です。ちょっとしたアイディアをリーダーに伝えたいとき、ふりかえり(KPT)をまとめるとき、個人が描いたマインドマップを間に置いて、あれこれ会話をしています。皆さんも、JavaWORLDの連載を一読されて、マインドマップにチャレンジしてみてくださいね。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

JUDE開発メンバのニコカレ

以前、TRICHORDチームのニコカレについて書きましたが、昨日、JUDEチームのニコカレが公開されました。
スマイルアイコンにマウスをのせると、一言が表示される日もあります。カレンダー下にある「view all comments」というボタンをクリックすると、コメント付きのニコカレを見られます。JUDE開発メンバのニコカレが公開されたことで、チェンジビジョン社員の大半の日々を全世界から見られることになりました。ほとんどがデベロッパーですから、製品のリリースサイクルに沿って、スマイルの波ができると思います。

ニコニコカレンダーを使いたい!という方は、↓こちらよりどうぞ。
Good32TRICHORD

| | コメント (0) | トラックバック (0)

JUDEメンバーズ、10万人突破!

海の日で祝日だった今週月曜日(7月17日)、JUDEメンバーズ(世界中でJUDEを利用している登録ユーザー)がついに 10万人を突破しました!チェンジビジョン設立より、10万人達成を小さな目標として、製品サイトの更新、JUDEコミュニティサイトの立ち上げなどに取り組んできましたので、とても嬉しいことです。

10万人に至るまでの伸びを見てみますと、昨年8月の海外ユーザー登録開始時点で、日本のみのメンバーズが 27,000人でした。その後、2005年11月下旬に 50,000人に達し(4ヶ月で 23,000増)、それからさらに 8ヶ月で10万人と一桁増えました。昨日時点で、国内・海外別のJUDEメンバーズ数はおよそこんな感じです。
◇国内: 53,000
◇海外: 47,500
現在は、200~250名/日のペースで増加していて、月間 5,000~6,000名の新たなJUDEメンバーズが誕生しています。今後もJUDE開発メンバは使いやすさにこだわった開発を継続し、またユーザーの皆様にいろいろな情報を提供できるよう努めますので、どうぞよろしくお願いします。
次は 20万人突破を目指して、日々コンテンツの充実を意識していきたいと思います。

| | コメント (2) | トラックバック (0)

内部統制支援ツール、JUDE/Biz 発表

本日、チェンジビジョンは新製品「JUDE/Biz」を発表しました。日本版SOX法対応に利用可能な内部統制支援ツールです。6月7日に金融商品取引法が成立し、ウェブサイトで日本版SOX法の文字を見ない日はありません。雑誌や新聞でも次々に特集が組まれ、SOX対策の準備室を用意している企業もあるようです。

JUDE/Bizは、JUDEシリーズの使いやすさを重視する考え方を踏襲し、業務フローやリスクコントロールマトリックス作成が簡単にできるようになっています。販売開始はまだ先ですが、現在、ウェブサイトにてベータ版を公開しておりますので、ツールをお探しの方、業務フローを書かなくちゃという方、ぜひ一度使ってみてください。
私は以前、業務において個人情報を扱う上でどういったリスクがあるか、を洗い出す作業をしたことがありますが、そのときにJUDE/Bizを使うことができれば、フロー作成もやりやすかったかしらと思います。

ところで、All About Japan様にて公開されている平鍋のインタビュー記事ですが、15日に最終回がアップされました。
ITプロフェッショナルに聞く
平鍋健児氏とファシリテーション(下)
キャリアの築き方や身につけるべきスキル、書籍についても言及があります。こちらもよろしくお願いします。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

無意識の先入観

先日、SODECに出展した際、来場された方からTRICHORDについての質問を受けました。その時、自分には製品に対する先入観があるんだわ、と思ったのです。その方は、同僚からTRICHORDという製品があるから、どんなものか話を聞いてきてほしいと言われたそうで、ブースまで来てくださいました。ウェブサイトは見たけれど、どういったツールなのか説明を聞きたい、ということで、一通りお話して、イテレーションバーンダウンチャートやタスクかんばんをお見せしました。説明の終わりに、私がフリーで公開していますから、ぜひダウンロードして使ってみてください、と言ったところ、その方は、ウェブサイトのダウンロードページは見たけれど、フリーとは書いてなかったし、価格もなかったので、不安になってダウンロードしなかった、と言われました。

心の中で、わぁっと驚いた一瞬でした。その場はネット接続できなかったので、戻ってから確認してみると、確かにどこにも「フリー」、「無償」という言葉はありません。TRICHORDのサイトは、2日に一度は見ているのに、指摘されるまで気づかずに居たのです。私の中には、TRICHORDは無償公開しているソフト、という強いイメージがあって、ウェブサイトにそれが明記してあるかどうか、という基本的な考えが抜け落ちていたのです。つまり、初めてこのサイトにやってきた方が、どういう経緯でTRICHORDにたどり着き、サイト内でどう移動するか、というシナリオ作りが甘かった、ということです。デベロッパーでない私が最も気づくべき、気づかなくてはならない点でした。

こうやってたくさんの人から当然の指摘を受けながら、サイトを分かりやすくしていくという作業を繰り返して、欲しい情報に到達しやすいウェブサイトに近づけていきたいと思います。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

記事や情報のクリッピング

マーケティング担当としての日々の業務に、記事や情報のクリッピングがあります。これは、新製品や新バージョンを公開した後、プレスリリースを配信した後だけでなく、ほぼ毎日やっている作業です。自社製品やサービスをウェブで検索し、当該ページをチェックするというもので、WEB、雑誌、新聞の各種メディア+ブログを見ていきます。雑誌や新聞は実際の誌・紙面を見なければ全文を読めない場合が多いので、書店にも行きます。記事が掲載されていれば付箋紙で印を付け、社内に掲載のお知らせを流します。集めるのは、自社製品についてだけでなく、関連がありそうな情報もです。

クリッピングの目的はいくつかあります。私の考えですが、情報は収集するだけでなく、活用するまでに至らないと、大量の雑誌や新聞を積んで終わってしまいますから、折りに触れ、どんな媒体にどういった視点で掲載されたか、を振り返ることは大切だと思っています。各メディアによって重視しているテーマは異なりますし、同じプレスリリースを配信しても、見方次第で違うニュースになります。

開発部のメンバが執筆した記事や受けたインタビューにも目を通します。チェンジビジョンは、20名に満たない小さな会社ですが、そこから生み出される活字の量は相当なもので、読むことを苦に思わない人間で良かったなと思います。クリッピングは何か一つテーマを決めて、日々それに関係する情報に接することで、徐々に周辺分野へも知識が広がっていくのでは、と感じています。楽しみながらクリッピングを続けて、いつのまにか蓄えができていく、というのが理想ですね。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

ETロボコンとUMLモデル

先の土曜日(7月1日)、組込みソフトウェア技術教育をテーマとした日本で唯一のエンジニア向けイベント「ETロボコン」を観に行きました。代表の平鍋が審査員を努めていますが、ETロボコンは、レゴ・マインドストームというロボットキットを使って組み立てた規定の車体を使って、ソフトウェアの設計(主にUMLモデル)と実装(コースの走行)を競うコンテストです。今年で5回目(5年目)を迎えたこのイベント、参加チームはなんと 108に上ったそうです。昨年は54チームでしたから、2倍になったわけですね。

ETロボコンの特長はいくつもありますが、主として企業エンジニア(大学や高校からの参加もあります)がソフトウェアの分析・設計を競うコンテストというのは、他にはないと思います。しかも、ロボット(走行体)の設計モデルは必須の提出物であり、これを提出できなかったチームについては大会当日にレースで完走しても、参考記録として扱われます。コンテストまでには、モデリング教育が2日間、試走会と呼ばれるコースを使った走行練習が 2回設けられ、参加チームは公開されている競技規約や審査基準を資料として、それぞれ設計モデルを描き、ロボットを走行させるプログラムを作成します。

コンテスト当日に、会場中に掲示された100チーム分の設計モデル(A3×6枚が提出枚数、描くモデル図の組合せは自由)は、圧巻の一言に尽きます。全て、競技コースを走破するという同一テーマに対する分析・設計内容をモデルとして表現したものですから、その多様さは驚きです。過去5年間に渡り、230チームが挑戦してきたETロボコンで、UMLモデル図を描画するツールとしてJUDEを用いる参加チームもたくさんあるそうで、とても嬉しく思います。JUDEは教育機関でも多く利用されていまして、大学や専門学校の先生からお問合せをいただくこともあります。初めて使う方がスムーズに操作できるよう、使い勝手を重視した開発を続けていますので、授業や研修でUMLを取り入れるご予定のある方は、ぜひ一度 JUDEアカデミックプログラムのページをご覧くださいませ。
Jude_icon_professional_32_4 最新バージョン、JUDE/Community 3.0、Professional 3.0.1 を公開中です。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

TRICHORDチームのニコカレ

なんと、先週、TRICHORDチームのニコカレがオールスマイル(黄色)になった日がありました!
TRICHORDチームのニコニコカレンダー
6月29日は、オブジェクト倶楽部の夏イベントが開催され、メンバ全員が運営スタッフや参加者として会場に行っていました。めったに黄色を貼らないメンバも居るTRICHORDチームで、ニコカレが黄一色に染まるのは快挙なので、とても嬉しいです。その二日前の6月27日は、0.2.0のリリース日だったこともあり、全員が青でしたが・・。チームの雰囲気が一覧できるニコニコカレンダーの威力が発揮された感があります。

TRICHORDを導入しようかなと考え中の方がいらっしゃいましたら、気軽に始められるニコカレからというのはいかがでしょうか。

今日のあなたはどんな一日でしたか?
Good   Normal   Bad

| | コメント (2) | トラックバック (0)

JUDEサイト、ユーザーの声

ありがたいことに、JUDEコミュニティサイトへの書き込みがだんだん増えてきています。登録される方も多いようで、新規書き込みの通知やプライベートメッセージなど、使っていただけたらと思いながら、日々、サイトを眺めています。
私はマーケティング担当ということもあり、コミュニティサイトでは最新ニュースの追加を担当することがほとんどで、フォーラムへの書き込みについてはあまり出番がありません。というのも、フォーラムでは、JUDE/Community、Professional、Think! を使われているユーザーの皆様からの機能に関する質問や要望が多いからです。

これまでも、JUDEをダウンロードする際に表示されるアンケートや、問い合わせアドレスに寄せられるたくさんのコメントから、追加機能の優先度を検討したり、使い勝手の改善をできるだけロードマップにのせたり、といった作業をしてきました。ユーザーの声は開発部にとって励ましやヒントになります。昨年から、アンケート回答の中で、掲載の承諾をいただいたものを集めて「ユーザーの声」というページに公開しています。1~2ヶ月を目安に更新していますので、JUDE採用の参考情報として、また、JUDEの良いところ、足りないところを知るページとして、ご覧いただけましたら幸いです。

それから、先日お知らせしました All About Japan でのインタビュー記事の続きが公開されています。
ITプロフェッショナルに聞く
平鍋健児氏とファシリテーション(中)
今回は、プロジェクトファシリテーションとコンサルタントのやりがいについてです。こちらもどうぞご覧くださいませ。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

SODEC出展報告

2006年も後半に入りましたね。先週の水~金は、東京ビッグサイトでソフトウエア開発環境展が開催されました。チェンジビジョンのブースでは、リリースされたばかりのJUDE/Professional 3.0や TRICHORD 0.2.0、そしてJUDE/Think! のデモを実施しました。暑い中、ご来場くださった皆様、どうもありがとうございました。イベントへの出展で嬉しいことは、弊社製品を知っている方にも、知らない方にも直接お会いすることができる点です。今回も、既に JUDEを使っているよ、TRICHORDをインストールしたよ、という方から、たくさんのコメントをいただきました。改善要望や感想などは、全て開発部と共有し、今後のロードマップやリリース計画の参考と致します。

喜びであり、かつ反省点ですが、用意していった300枚のリーフレットは全てはけてしまい、最終日にはお渡しできなかった方もありました。資料を希望された方には、後ほどお送りしますので、少々お待ちくださいませ。

ご意見として複数の方から伺ったのは、UMLもマインドマップも、開発者が描いたものをそのままお客様に見せるわけにはいかない、やはり文書としての体裁を整える必要があるというものでした。その点、JUDE/Professional では RTFドキュメントに変換できたり、EMF(拡張メタファイル)でコピー&ペーストできたり、もちろん画像ファイル(JPG、PNG、BMP)として保存したりといったように、他のファイル形式で使いやすい形にできます。この機能を活かすと、文書の作成も手軽になるのではないでしょうか。
マインドマップを全選択、コピーし Excelやメモ帳(テキスト)に貼り付けると、セルで区切られたり、インデントがそろった形になります。ここから多少手を加えれば、会議の議事録として社内に流しても十分通用すると思います。
JUDEやTRICHORDは、まだまだオリジナルな使い方がたくさんあると思いますから、ご利用の皆様は、プロジェクト独自の方法がありましたら、ぜひ教えてくださいね。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

« 2006年6月 | トップページ | 2006年8月 »